ISO Nightshade
画像を拡大基本情報
- 武器名
- ISO Nightshade
- カテゴリ
- サブマシンガン
- 解放条件
- 初期解放
- 最大武器レベル
- 56
解放条件・武器レベルは公式ベータガイドに掲載された内容です。製品版では変更される場合があります。
ゲーム内パラメータ
2026-08-31の公式パッチノートに掲載された通常型の数値です。製品版・DMZの実測値ではありません。
| 威力 | 21 → 17 → 15 → 13 |
|---|---|
| 射程(威力の減衰距離) | 下の距離別表を参照 |
| レート | 未確認 |
| 弾数(アタッチメント未装着) | 未確認 |
| HS倍率 | 1.3(8/31) |
| 理論TTK | 未算出(射撃間隔などの確認待ち) |
距離による威力の変化
棒の長さは基礎威力の相対比較です。距離の幅ではありません。部位倍率は別に適用されます。距離区間は公式の小数表記を保持しています。
公式表では「0–10.1m」と「10–18.9m」が重複しています。境界は確認待ちのため、距離指定の計算は行っていません。
| 距離 | 基礎威力 |
|---|---|
| 0–10.1m | 21 |
| 10–18.9m | 17 |
| 19–25.9m | 15 |
| >25.9m | 13 |
調整履歴
| 日付 | 確認できた変更・条件 |
|---|---|
| 2026-08-31 | 原文の10–10.1m区間が重複。補正せず確認待ち |
確認できた変更の抜粋です。すべてのアップデートを網羅した履歴ではありません。HS倍率に別の日付が付く場合は、その日の調整値です。
出典:Call of Duty — MW4 Beta Patch Notesゲーム内の特徴・カスタマイズ
9×19mm、フルオート。Apex:ISO TRACE。
公式ベータガイドの情報です。Apexを装着した構成の性能は、通常型と区別して扱います。
出典:Call of Duty — ベータ武器ガイド解放アタッチメント
通常アタッチメントの名称と解放レベルは確認中です。
対応武器のApexは武器レベルを最大まで上げると解放されると案内されています。具体的な名称は上の「ゲーム内の特徴・カスタマイズ」を参照してください。
出典:Call of Duty — ベータ武器ガイド元ネタ・小ネタ
Brügger & ThometのSPC9が元ネタと推測される。同社のAPC9とは別モデルなので、名前や輪郭の似た銃との取り違えには注意したい。
実銃の参考資料:B&T — SPC9ゲーム内の外観
銃床、弾倉周辺、チャージングハンドルの配置などが比較の手掛かりになる。短い銃に照準器や長い銃床を組み合わせることで、拳銃弾を使う小型銃らしさと、小銃に近い構えやすさを両立した外観になっている。個々の装着品のメーカーまでは特定していない。
出典:IMFDB — MW4(非公式のモデル分析)実銃とゲーム内の比較
実銃のSPC9には異なる銃床構成があり、ゲームの標準モデルは伸縮式ストックを持つSPC9を参考にしたものと推測される。交換用の「EXP G2-44 Stock」は、SPC9に使われるMFT Battlelinkに似た形と指摘されている。こうした対応を見ると、ゲームのストック交換は単なる性能変更だけでなく、実在する構成の違いを外見で楽しめる要素でもある。口径は実銃候補・ゲームとも9×19mmという共通点がある。
出典:IMFDB(実銃・ゲームモデルの比較/非公式資料)画像:Call of Duty公式武器ガイド。Apexアタッチメント装着例を含む場合があります。© Activision Publishing, Inc.
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